| 日本初の就業規則コンサルタント!下田直人の「なぜ、就業規則を変えると会社は儲かるのか?」 |
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最終更新日 |
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「なぜ、就業規則を変えると会社は儲かるのか?」の著者が、すばらしい人との出会い、すばらしい本との出合い、そして、仕事に関係することを思いついたがままに綴っていきます。
仕事に疲れて、気分が乗らないときにちょっこと覗いてみてください。
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ja |
| 「勝ち組企業の就業規則」が出版されます。 |
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「勝ち組企業」の就業規則―人が動く!組織が変わる! (PHPビジネス新書 48)皆さん、お久しぶりです。 明日、6冊目の本が出版されることになりました。 またまた就業規則関連の本です。 就業規則関連の本はこれで4冊目です。 社労士で就業規則をテーマに4冊書いているのは 私... |
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「勝ち組企業」の就業規則―人が動く!組織が変わる! (PHPビジネス新書 48)皆さん、お久しぶりです。 明日、6冊目の本が出版されることになりました。 またまた就業規則関連の本です。 就業規則関連の本はこれで4冊目です。 社労士で就業規則をテーマに4冊書いているのは 私だけかもしれません。 (他に書けない、という説もありますが。。。) 今度は、PHPのビジネス新書シリーズのひとつして 出版されます。 ビジネス新書なので、ポケットにも入るコンパクトさですし、 値段も税込み840円とお手軽です。 内容は、前々著の「なぜ、就業規則を変えると会社は儲かるのか?」の ような感じです。 就業規則を労働基準法の枠にとらわれないで、会社が良くなるための ルールとして捉えたならば、どんなことが考えられるか? そんな視点から書いています。 前々著以降に導入した新たな事例なども入っています。 また、いつものことながら就業規則に対する考え方を書いた本ですので、 作り方は書いていません。 たまに「つくり方は他の本で」なんて無責任ではないか、という 批判もいただくのですが、 僕はこのスタイルにこだわっています。 なぜなら、僕が一番読んで頂きたい対象者は経営者だからなのです。 日頃から様々な会社の経営者の方とお話しをしていると、 就業規則の重要性を理解されていない方が非常に多いという 印象を受けます。 僕はそのような方々に就業規則の重要性を理解して頂きたいのです。 ですから、「考え方」に力点を置いて、いつも原稿を書いています。 「考え方」に加えて、作り方や法律の細かい知識まで解説してしまいますと、経営者の方にとってはとっつきずらい本になってしまうと思うからなのです。 それに経営者が細かい知識を持っている必要性もあまりないと思います。
また、作り方や法律の細かい知識を解説した本はたくさん出版されていますからね。 経営者の方が実際に就業規則の興味を持っていただいたら、 総務の方に自分の考えを伝えて頂いて、作成させれば良いと 思いますし、社内での作成が難しいようでしたらば、 我々のような専門家に依頼すれば良いと考えているのです。 そんな考えで執筆した本なのですが、 非常にコンパクトに伝えたいことが まとめられたと自負しています。 よろしかったら、お手に取ってみてください。 よろしくお願いします。 「勝ち組企業」の就業規則―人が動く!組織が変わる! (PHPビジネス新書 48)
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| 今年の酉の市も無事終了 |
| 公開: |
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| 要旨: |
23日は二の酉でした。
私の事務所の近くには鳳神社という、酉の市で有名な神社があります。
毎年ここで熊手を買っているのですが、今年も買ってきました。
うちの事務所が買う熊手の種類は決まっています。「おかめ」に「笑っている招き猫」がついているものを買ってい... |
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23日は二の酉でした。
私の事務所の近くには鳳神社という、酉の市で有名な神社があります。
毎年ここで熊手を買っているのですが、今年も買ってきました。
うちの事務所が買う熊手の種類は決まっています。「おかめ」に「笑っている招き猫」がついているものを買っています。
今年も同じ種類ので、昨年より一回り大きいものを買いました。
買って、手締めをしてもらうと何だか新鮮な気持ちになります。
これで来年の酉の市まで良いことがありそうです。
話しは全く変わります。
このブログを読んでいる同業の方、もしくは社労士を目指している方にお勧めの本を友人の内海正人さんが出版しました。社労士 絶対成功の開業術・営業術社労士の開業術です。
開業当初の人が悩むであろうトピックスが網羅されています。特に最近開業する人は1・2号業務を軽視する傾向がありますが、内海さんは1・2号業務も十分ビジネスになることを書かれています。
3号業務をよくやられている内海さんが言うのですから、説得力がありますね。
さすがに実務をこなしている人の書籍だと思いました。
是非一度お読みください。
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| 労働法のキモが2時間でわかってしまう |
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| 要旨: |
久しぶりのブログです。
僕の広島の友人である、社会保険労務士の石井さんが本を出版しました。「労働法のキモが2時間でわかる本」という本です。
一足先に読ませて頂きましたが、わかりやすい。もともと石井さんは文章が上手で、ブログなどを読んでいてもセンスがあるなぁ... |
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久しぶりのブログです。
僕の広島の友人である、社会保険労務士の石井さんが本を出版しました。「労働法のキモが2時間でわかる本」という本です。
一足先に読ませて頂きましたが、わかりやすい。もともと石井さんは文章が上手で、ブログなどを読んでいてもセンスがあるなぁといつも思っていたのですが、本になったら本当に読みやすい。
何回なことにわかりやすい小見出しをつけて解説をしているのですらすら読めてしまいます。
例えば、有給休暇の時効が2年であることを説明するのに、「有給休暇は2年の命」などと小見出しがあって、その説明がされています。だから、どんどん読めてしまう。(次回の本では僕も真似しようと思います。)
会社の経営者も、社員さんも、もちろん社労士さんも読んで損ない本だと思いますので、是非お手に取ってみてください。労働法のキモが2時間でわかる本
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