| ぼくとカイチの開く道! |
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最終更新日 |
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| 要旨 |
はじめまして。ピカイチでおっきな夢を叶えたい僕の奮闘記と生まれたばっかのカイチの成長記を自由気ままにお届けします。
仕事と育児を両立させる新米ぱぱのノンフィクションブログ。
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| 作成 |
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| 言語 |
ja |
| 将来、本を出したいあなたへ |
| 公開: |
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| 要旨: |
こんばんは。
新米ぱぱです。
御無沙汰しております。
おかげさまで元気でやっております。
昨日は、
知り合いの方の出版記念トークショーに
参加して参りました。
将来、本を出したい方へ!
今日は、本を出すという
生みの苦しみについて、昨日の会で
め... |
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こんばんは。
新米ぱぱです。
御無沙汰しております。
おかげさまで元気でやっております。
昨日は、
知り合いの方の出版記念トークショーに
参加して参りました。
将来、本を出したい方へ!
今日は、本を出すという
生みの苦しみについて、昨日の会で
めちゃくちゃ書いた私のメモを元に
シェアしたいと思います。
まず、昨日のトークショー全般の感想。
これまで本を書くということに対し、
楽観的に考えていたが、そんなことは
ないというのが率直な感想です。
これまで、セミナー等に出ても
『誰でも本は書けるよ!』
という甘い言葉しか耳に入ってなかった
自分にとって、今回のトークショーで語られた
苦労&試行錯誤の経験は、すごく勉強になりました。
また、悪いことばかりではないことも知りました。
本を出すことによって、人生が変わる
そんなこともおっしゃってました。
この言葉は、私に勇気を与えて頂きました。
さぁ!私も来年あたりに本を書くぞ
と明確なイメージができたトークショーでした。
こーせーさん
ご縁つなぎの件も含め、
お気遣い頂き、誠にありがとうございました。
最後に、昨日のトークショーでの
気づきを箇条書きにしましたので
ご参考にしていただければ嬉しいです。
・自分の書きたいことではなく、
読者が求めることを書く
・締め切りが細かく決まっている
・最悪、全部書き上げた後に全部
書き直しを求められることもある
・アイデア出しの時間はうまく捻出しないと
連日徹夜になる恐れ
・初めての執筆は、緊張とプレッシャーがかかる
・いっぱいいっぱいになった時の気分転換が大事
・本を出せば自分の自己紹介が必要なくなる
・本を書くには、本をたくさん読み、キーワードを見つける
・自分と相手の立場を考えて、価値のある内容にする
以上です。
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| 将来、本を出したいあなたへ |
| 公開: |
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| 要旨: |
こんばんは。
新米ぱぱです。
大変、御無沙汰しております。
相変わらず元気でやっております。
昨日は、
知り合いの方の出版記念トークショーに
参加して参りました。
将来、本を出したい方へ!
今日は、本を出すという
生みの苦しみについて、昨日の会で
... |
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こんばんは。
新米ぱぱです。
大変、御無沙汰しております。
相変わらず元気でやっております。
昨日は、
知り合いの方の出版記念トークショーに
参加して参りました。
将来、本を出したい方へ!
今日は、本を出すという
生みの苦しみについて、昨日の会で
めちゃくちゃ書いた私のメモを元に
シェアしたいと思います。
まず、昨日のトークショー全般の感想。
これまで本を書くということに対し、
楽観的に考えていたが、そんなことは
ないというのが率直な感想です。
これまで、セミナー等に出ても
『誰でも本は書けるよ!』
という甘い言葉しか耳に入ってなかった
自分にとって、今回のトークショーで語られた
苦労&試行錯誤の経験は、すごく勉強になりました。
また、悪いことばかりではないことも知りました。
本を出すことによって、人生が変わる
そんなこともおっしゃってました。
この言葉は、私に勇気を与えて頂きました。
さぁ!私も来年あたりに本を書くぞ
と明確なイメージができたトークショーでした。
こーせーさん
ご縁つなぎの件も含め、
お気遣い頂き、誠にありがとうございました。
最後に、昨日のトークショーでの
気づきを箇条書きにしましたので
ご参考にしていただければ嬉しいです。
・自分の書きたいことではなく、
読者が求めることを書く
・締め切りが細かく決まっている
・最悪、全部書き上げた後に全部
書き直しを求められることもある
・アイデア出しの時間はうまく捻出しないと
連日徹夜になる恐れ
・初めての執筆は、緊張とプレッシャーがかかる
・いっぱいいっぱいになった時の気分転換が大事
・本を出せば自分の自己紹介が必要なくなる
・本を書くには、本をたくさん読み、キーワードを見つける
・自分と相手の立場を考えて、価値のある内容にする
以上です。
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| 大人の青春について語ります1 |
| 公開: |
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| 要旨: |
こんばんは。
新米ぱぱです。
今日は
大人の青春について語ります。
前回は、大人でも全力で物事をやる姿が
青春であると考えていましたが
今回は、少し視点を変え、童心に帰った
遊び心で満喫することも青春ではないだろうか?
という話になります。
私... |
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こんばんは。
新米ぱぱです。
今日は
大人の青春について語ります。
前回は、大人でも全力で物事をやる姿が
青春であると考えていましたが
今回は、少し視点を変え、童心に帰った
遊び心で満喫することも青春ではないだろうか?
という話になります。
私は今、社会保険労務士という職業で
独立しています。
おかげさまでビジネスの最前線で
素晴らしい仕事の師匠にも
ビジネスパートナーにも
また、大切なクライアント様にも
恵まれた忙しい毎日を送れています。
ふと考えます。
この状況は、偶然手に入れることが
できたのだろうか?
答えはノーだと思ってます。
というのも、開業前から
自分の世界を広げようと思い、
趣旨に賛同してくれた仲間達と
ある集まりを開いていたから、今、
素晴らしい方々とのご縁がつながっていると
自信をもって言えるからです。
その集まりの名は
『青山塾』
夢を叶える学びの場と銘打って
ホントに私が独立という夢を叶えてしまった
そんな思い入れのある集まりです。
そもそもこの集まりで
心がけていたこと。
それは、童心に帰った遊び心で
自分自身がまず楽しむこと。
まさに青春時代を謳歌するように!
それが今、ビジネスで実を結びはじめています。
でも、初対面では決して、自分のビジネスに
利用したい気持ちで人脈を広げる活動を
していなかった。
これも、今の私には大きな力となり、
その時出合った方々と末永いお付き合い
できている要因になります。
何はともあれ、童心に帰り
無邪気に集まりを企画し、無邪気にヒトとの
ご縁をつなぐ活動の継続が、いい思い出として
残る私の青春の1ページです。
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